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シルバーポット世界中の最高傑作ブランド20選!!(ティーセット、コーヒーポット、ティーポット)

 2016/08/26 アンティークシルバー
この記事は約 15 分で読めます。 3,107 Views

アンティークテーブルウェアのユーチューブチャンネル

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本日もご覧いただきありがとう御座います♫♫

アンティーク食器専門通販取扱店

アンティークシルバーポット店長の加寿美です(*^^*)

 

こんにちは!

本日はブランド別にアンティークのシルバーポットを紹介していきたいと思います♪

聞き馴染みのあるものからこれまで知らなかった!というものまでいろいろあると思いますが、ぜひぜひ参考になさって自身のお気に入り探してみてくださいね✨

 

シルバーポットはそのまま使うことはもちろん、ヨーロッパの職人が手作業で作ったということで

シルバーポット自体が美しく今でも色褪せぬ輝きがあることからインテリア雑貨としての需要もあります。

 

 

ここではそんな美しいシルバーポットを眺めながら自分だったらどういったシチュエーションで

使うのかを想像しながら読み進めて行ってください。

 

 

 

1.Mappin&Webb(マッピン&ウェッブ)のシルバーコーヒーポット

Mappin&Webb(マッピン&ウェッブ)のシルバーコーヒーポット

Mappin&Webb(マッピン&ウェッブ)のシルバーコーヒーポットのホールマーク

マッピン&ウェッブは1775年に創業されたイギリスの老舗シルバー工房です🇬🇧

時の流行に左右されない普遍的なデザインで、240年以上の伝統と歴史を今なお守っています。

 

のちにイギリス製シルバーの貿易の中核を占めるものになっていきます。

 

 

工房はイギリスのシェフィールドにありましたが、最初の店舗はロンドンのオックスフォード通りに1860年にオープンしました。

大英帝国が成長するのに合わせて、世界中に販路を拡大していきました。

 

 

フランスのマリー・アントワネットや、ウィストン・チャーチル、チャールズ・ディケンズなど歴史に名を残した人々に愛されてきました💕

世界中の王室御用達のブランドとなっています✨

 

現在ではリージェント通りやオールド・ボンド通りにブティックが構えられています。

 

残念ながら日本の直営店舗はないようなのですが、皆さまにお届けできるよう私たちも頑張りますのでご安心を(^^)

 

 

彫刻など模様が施されているポットではなく、華やかな雰囲気は持っていませんがその分シンプルで上品な仕上がりです。

また、フォルムが特徴的でシンプルながら存在感のあるポットとなっています✨

 

 

フタの部分が教会の尖頭を彷彿とさせるようなデザインとなっています。

サイズ

高さ:約23㎝

 

 

2.Elkington(エルキントン)のシルバーティーポット

エルキントン(Elkington)のシルバーティーポット

エルキントン(Elkington)のシルバーティーポットのホールマーク

エルキントン社は、エルキントン家によって設立されました。

 

エルキントンは当初金属加工についての電気の応用について研究しており、

その技術に関する特許を取得しました。

 

その優れた技術が後々美しいシルバープレートの作品を数多く生み出すこととなりました✨

 

エルキントンの最大の功績はエレクトロプレートの技術を完成させたことにあるのです。

 

 

このシルバーポットはその一例なのです(^^)

 

エレクトロプレートという方法で作られたシルバーウェアは、今までのものより安価で、

ディティールにこだわった銀メッキが可能であるため仕上がりがより美しく長持ちするものでした✨

 

 

 

この技術を発表した当時はあまり評判が良くなかったそうで、

1851年に行われたロンドン万国博覧会でもさほど注目されずに終わったそうです💦

 

 

しかし、次第にエレクトロプレートの人気は高まり先行技術を圧倒するようになりました。

今回紹介するビクトリアン ティーポットは約1900年に製作されたものとなります。

 

 

カーテンのひだのようなデザインがポットの本体部分に施されたティーポットです。

 

よこに広い楕円形のかたちにデザインがよくフェットしていますね♪

 

 

確かに、今まで紹介してきたポットと比べるとカクカクとしたデザインが

モダンさを感じさせるかもしれませんね。

 

サイズ

高さ:約16㎝
直径:約27㎝

 

3.Christofle(クリストフル)のシルバーコーヒーポット

3.Christofle(クリストフル)のシルバーコーヒーポット s-l500 (2) 3.Christofle(クリストフル)のシルバーコーヒーポットの刻印(バックスタンプ、マーク)

日本でも高島屋や伊勢丹など有名デパートで取り扱いがあり、こちらのブログでもちょくちょく取り上げさせていただいている言わずと知れた有名ブランドです(^^)

 

東京・青山にブティックも構えています。

 

1830年に当時宝石商だったシャルル・クリストフルによってフランス🇫🇷で創業されました。

 

会社を起こした理念は一般の人でもシルバー製品を使えるように。

という理念でその通りそれまでは高級品だったシルバー製品を

ステンレスにシルバープレートをコーティングすることによって高級感を

持たせたままシルバー製品を安くし一般の人々でも買えるようにしたのです。

 

その品質も認められかつてのフランス王だったルイ・フィリップから王室御用達の認定も

受けているのです!

 

 

またクリストフルのカトラリーは特に有名で、マキシムドパリなどのフランスの有名レストランでも

使われており、世界中のシェフたちから熱い支持を得ています💕

 

その支持は、卓上の芸術品と呼ばれるほど美しい仕上がりに由来しています。

その品質はアンドレ・プットマンなど高名なデザイナーやアーティストによって裏打ちされたものなのです。

今回紹介するのはシルバーポットです。

 

クラシカルなデザインながら、フタの部分に星のくりぬきがされておりポップな一品となっています✨

 

高さが約30㎝もあり高さもそこそこある上にシルバーなので結構な重量感があるとおもいますが、

木製の取っ手部分はしっかりしてますので信頼できる一品です。

 

 

ポットの底にはホールマークがきちんとついていますのでご安心を♪

 

サイズ

高さ:約28㎝

 

 

4.TIFFANY(ティファニー)のシルバーコーヒーポット

TIFFANY(ティファニー)のシルバーコーヒーポット

TIFFANY(ティファニー)のシルバーコーヒーポットのホールマーク(刻印)

あまりブランドに詳しくない人でも必ずといっていいほど知っているティファニーを紹介いたします。

 

ティファニーは1837年にアメリカ🇺🇸 で創業され、伝統があるブランドです❗

 

チャールズ・ルイス・ティファニーとジョン・B・ヤングによって設立されており、ティファニーの名は

創業者の一人から取られているわけですね。

 

東京やロンドン、ローマなど世界中の大都市にブティックを構えています。

 

アクセサリーやジュエリーのイメージが強いかもしれませんが、そのラインナップや

価格帯は意外なほど幅広く、赤ちゃんや少女をターゲットとしたギフト商品の取り扱いなどもあります。

食器もその幅広いラインナップの一つであり、その中からシルバーティーポットを紹介いたします。

 

曲線美が際立つシンプルなデザインのクラシカルなポットです✨

 

ポットの本体のみならず持ち手の部分も優雅な曲線を描いており、フォルムがとても美しいですね💕

 

注ぎ口も白鳥の首を連想させるような細くしなやかな仕上がりになっています。

 

フタ部分はヒンジで取り付けられているのでなくなってしまう心配がありません。

 

ポットの底にはティファニー製であることを示すホールマークが刻まれています✨

 

サイズ

高さ:約22㎝
直径:約20㎝

 

 

5.George Jensen(ジョージ・ジェンセン)のティーセット

5.George Jensen(ジョージ・ジェンセン)のティーセット ティーポット、コーヒーポット、ケトル、クリーマー、シュガーポット

5.George Jensen(ジョージ・ジェンセン)のティーセット コーヒーポット 5.George Jensen(ジョージ・ジェンセン)のティーセットのホールマーク(刻印) 5.George Jensen(ジョージ・ジェンセン)のカタログ

デンマークのコペンハーゲンで、ゲオルグ・イェンセンによって1904年に設立されました。

 

コペンハーゲンには私も行ったことがありますが、風光明媚な都市でジョージ・ジェンセン以外にもロ

イヤル・コペンハーゲンなど世界的に有名な食器ブランドがいくつかあるので訪れてみると楽しいと思います♪

 

日本にもいくつか支店があり、第一号店は帝国ホテルが竣工したインペリアル・プラザに構えられました。

 

ジュエリーなどで有名ですが、商品のラインナップが幅広く展開されておりシルバーウェアにも定評があります💕

 

今回はそんなジョージ・ジェンセンのコーヒーポットをここで紹介いたします。

アール・ヌーヴォー調の特徴がよく表れているブロッサムコーヒーポットです。

 

マグノリアという花のつぼみをイメージしたポットになっています。

 

足の部分はカエルの足をイメージしたものとなっています👀

つぼみにカエルの足とはなんともユニークな発想ですね!

 

このつぼみやカエルは日本芸術からインスピレーションを得たものだそうで、

日本美術ではつぼみは5月の象徴、カエルは幸運の象徴であるそうです✨

 

1925-1935年ごろに製作されました。

 

デザイン自体は1905年に初めて世に出て、今では最も人気なデザインの一つとなっています✨

 

サイズ

高さ:約18㎝
直径:約12㎝

 

6.カルディヤック シルバーティー/コーヒーポット

カルディヤック シルバーティー/コーヒーポット

カルディヤック シルバーティー/コーヒーポットの蓋

カルディヤック シルバーティー/コーヒーポットの内側
カルディヤックは日本ではあまり有名でなく、出回っているシルバー製品もそんなに多くはないのですが

フランス🇫🇷ではとても人気のある工房で、フランス国内では三大メーカーのひとつに数えられます✨

 

あとに紹介するピュイフォルカ以上の評価がなされることもあります!

 

カルディヤックのデザインはアール・ヌーヴォーに大きく影響を受けたものが多く、そのどれもがユニークです💕

こちらはナポレオンが活躍していたフランス帝国時代のデザインの影響が色濃く見られます。

 

1802年、カルディヤックが自身の工房をパリに構えます。

 

19世紀の間、様々な展覧会、博覧会で栄誉ある賞を受賞するなどして実績を積んでいきました。

それによってフランスのオルフェーブル(仏語で金細工師の意味)の中で確固たる地位を築きました💕

 

1951年までその工房で製作が続けられていましたが、クリストフルに吸収され今の形となっています。

 

写真を通してのみだとなかなか伝わりにくいですが、ライン生産品でない一つ一つの商品を

丹精込めて作るカルディヤックのディテイールへのこだわりが美しいフォルムを体現しています🌟

 

サイズ

高さ:約25㎝

 

カルディヤック シュガーポット

カルディヤック シュガーポット

カルディヤック シュガーポットの内側

カルディヤック シュガーポットの刻印(ホールマーク)
こちらはマルメゾンをモデルとしたミネルバのシュガーポットになります。

シュガーポットなのですが、ジャムやマスタードなどの調味料などを保存しておくのにもぴったりなポットですね。

アイデア次第でキッチンを便利に、かつ華やかにしてくれます✨

 

ただし、シルバーなので気づいたときでいいのでお手入れは抜かりなくすることも大事です。

 

特にこのような何かを保存するポットはそのまましまっておきがちですが、

ポットの状態は不定期でもいいので気にかけてあげるとよいですね👀

 

写真で見るとこぢんまりとした感じのデザインの印象もあるのか小さめに

見えますが17㎝ほどあるのでそこそこの存在感があります。

 

そこそこの存在感があるポットなので容量も大きいです❗

 

フタの取っ手のところは植物の芽を連想させるデザインで、繊細な彫刻がほどこされています。

かわいらしい持ち手がついており、重量のあるシルバーポットを運ぶのに適しています。

 

カルディヤックの作品はどれも曲線がとても美しいです💕

底にはカルディヤックのホールマークが刻印されています。

 

カルディヤック、フランス製であることを証明するものです。

状態も良く、オススメの一品です✨

 

サイズ

高さ:約17㎝

カルディヤック ミルクポット(クリーマー)

カルディヤック ミルクポット(クリーマー)

カルディヤック ミルクポット(クリーマー)の裏面

カルディヤック ミルクポット(クリーマー)のホールマーク
先ほどのシュガーポットとは逆に、写真で見ると大きく見えますがシュガーポットより2.5㎝ほど小さいミルクポットです💕

カフェ・ラテをいただくときに大活躍してくれそうです。

 

コーヒーにこのミルクポットでミルクを注げばどんなカフェにも

負けない品のある落ち着いた空間が演出できちゃいます(^^)

 

ちなみにラテ、というのはフランス語でミルク入りのという意味なのですが皆さんは知っていましたか?

 

あでやかな曲線を描いている持ち手部分は熱が伝わらないように銀とは違う材質が使われています。

 

そのつなぎ目部分に花をイメージさせる飾りがついており

そのディテールのすばらしさに匠のこだわりが垣間見えます✨

 

ミルクポットの底面にはカルディヤックであることを示すホールマークが刻印されています。

 

このひし形のホールマークはフランス国内の工房で使われるもので、カルディヤックであることの証なのです。

 

ホールマークが刻印される位置は製品ごとにほぼ決まっています。

ポットの場合は底面が定位置のようですね。

 

ちなみにシルバープレートの場合は四角型のホールマークが

使用されることが多いので、銀製なのか、めっき加工なのかどうか見分ける一つの指針になりそうです👀

 

サイズ

高さ:約14.5㎝

 

 

7.ピュイフォルカ ロココスタイルのシルバーコーヒーポット

ピュイフォルカ ロココスタイルのシルバーコーヒーポット ピュイフォルカ ロココスタイルのシルバーコーヒーポットの装飾

次に紹介しますのは、ピュイフォルカのロココスタイルのコーヒーポットです。

もともとコーヒーを淹れるために作られたポットではありますが、ティーポットとしてもお使いになれます💕

三脚の足がついており、熱いものを淹れたときにも熱い底面がテーブルに直接触れてしまう心配がありません。

持ち手の部分には淹れやすいように親指を置くようなスペースが設けられています。

 

 

ピュイフォルカは、カルディヤックなどと同様にフランスを代表するシルバーメーカーブランドの一つで、

ゴージャスながら実用性を兼ねた職人の技巧が随所にみられる品々はとても高い評価を受けています(^^)

大統領官邸のエリゼ宮の晩餐会などでも使われたりします。

 

 

19世紀のベル・エポックの時代のゴージャスなロココスタイルでデザインされた一品になります。

1820年、エミール・ピュイフォルカがパリのマレー地区にて工房を設立したのが始まりです。

創業から高い技術を磨き続け、名声を獲得していきました✨

 

現在はエルメスグループの一員となっているようです。

銀の純度は95%です。

フランスで高い銀純度を示すファーストミネルヴァの刻印がなされています。

 

サイズ

高さ:約26㎝
直径:約22㎝
重さ:600g

 

 

ピュイフォルカのシンプルなシルバーコーヒーポット

ピュイフォルカのシンプルなシルバーコーヒーポット ピュイフォルカのシンプルなシルバーコーヒーポット

こちらは、さきほどのロココ調とはまた一線を画したアールデコ調のコーヒーポットになります。

アール・ヌーヴォーの時代に続き、20世紀初めごろに流行したスタイルです。

幾何学的な模様が特徴となっていますが、そのデザインは多様です。
建築によく使われた美術様式で、アメリカのクライスラー・ビルディング

などは有名なアールデコ建築の一つとされています。

持ち手の材質はローズウッド、バラの木です🌹

重く硬いため加工が難しい材質ですが、耐久性に優れています✨

 

 

注ぎ口が本体部分とぴったりくっついた独特のデザインが目を引きます。

 

また、持ち手の部分には渦巻き型の装飾もなされていて、全体に統一感が感じられますね💕

 

フタはヒンジで本体とつながっており、つまみが木製なので熱が伝わる心配がないので安心して使えます。

 

大量生産の時代に生まれたアールデコ調なだけあって、現代的なデザインという印象を受けます。

底面には、EとPという文字が四角のなかにあるピンナイフを囲っているようなホールマークが見られます。

また、1(ファースト)と刻印されています。

 

サイズ

高さ:約22㎝

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

日本でも有名なブランドから世界的に有名なブランドまでご紹介させていただきました。

それぞれのブランドで特徴があり歴史が分かるとより愛着がわきますよね。

 

そんなシルバーポットですがいろいろと勉強していくうちに

欲しくなった方もいるのではないでしょうか?

 

もし、自分も特別なシルバーポットを手元に1つは置いてみたいと思われた方は

下記のショップをご覧ください。

 

西洋の美しいシルバーポットを取り揃えています。

 

シルバーポットのショップを見てみる!

 

 

 


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妹尾 満隆

妹尾 満隆

合同会社SENOO商事の代表をしております妹尾満隆と申します。

ウェブという情報を発信してる人が見えてない中で、いろんな間違った情報がネット上にあるのを度々見かけます。

特にアンティークにおいては

・間違った情報
・信ぴょう性のない情報
・そもそも情報がない

などたくさんの課題がありました。

そこで私は、これまでのお客様との取引の実績、知識、経験、情報を元に正しい情報をウェブを通して発信していくことを会社の方針と掲げました。

ただ物を売る会社ではなく、これまでブラックボックスとされてきてた商品の真贋の見分け方を発信するというのが大切なことではないかと思ったからです。

なぜならアンティーク品の場合は情報量の不足から、買い手側が圧倒的に不利な立場にあったからです。

このアンティークの世界をもっとクリーンで、信頼のおける分野に成長させていく事が私の使命だと思っております。

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